ボタン肉

  • 2017.05.15 Monday
  • 23:00

「遺体」には剛毛が生え、牙まで見えることに気付いた。「そうか。これがイノシシの解体現場か」と、

しげしげと見入ることになった。用意した出刃庖丁がすぐ切れなくなるといい、わきに磁石が置かれ、

骨の切断用にはのこぎりが用意されていた。やはり出刃庖丁では不十分で、肉切り庖丁に切り替えた。

 骨は剪定のこぎりではらちがあかず、電動のこぎりを動員して関節を外した。

 

サザエまつり

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