館山市民テニスシングル大会

  • 2017.04.06 Thursday
  • 05:05

JUGEMテーマ:バザー、イベント、フリーマーケット

 

館山テニス協会(庄司徹会長)は、5月14日、6月4日の2日間の日程で

「第43回館山市民テニス大会・シングルス」を開催する。参加者を募集している。

締め切りは今月28日まで。

 種目は、一般男子、一般女子、壮年(男性50歳以上、女性40歳以上)の3部門。

会場は、館山運動公園(砂入り人工芝)、山本テニスコート(ハード)、館山市民運動場(クレー)、

を計画している。参加費は2000円。問い合わせは、館山市テニス協会事務局へ。

オルカ鴨川FC

  • 2017.04.05 Wednesday
  • 04:46

JUGEMテーマ:興味深い話題・出来事など

 

女子サッカー「なでしこリーグ2部」のオルカ鴨川FCは2日、ホームの鴨川市陸上競技場で、

昨シーズン1部で戦っていた岡山湯郷ベルと対戦し2-1で開幕2連勝を飾った。

 オルカは前半17分、DF中村真実選手(背番号30)のロングフィードがそのままゴールネットを

揺らし先制。しかし、30分にぺナルティーキックを与え同点に追い付かれ折り返した。

 後半4分、途中出場のMF松田遥奈選手(同15)が、こぼれ球を決め再びリードした。オルカは

岡山湯郷の猛攻を懸命にディフェンスし、1点差を守り切った。

 次の試合は、アウェーゲーム。岡山県津山陸上競技場を会場に、FC吉備国際大学Charmeと対戦する。

 

おやじカップ

  • 2017.03.28 Tuesday
  • 22:05

JUGEMテーマ:バザー、イベント、フリーマーケット

 

おやじ世代のサッカー普及を目指す、第15回「おやじカップ」が5月14日、

館山市の館山運動公園体育館で開催される。6人制のフットサルで、男子は40歳以上、

女子は20歳以上を参加資格に、参加チームを募集している。

 サッカー好きが集まるヘルシースポーツクラブ(沼野秀幸代表)が、気軽にできる

フットサル大会として始めた。ゴールキーパーなし、キックオフ・キックインからの直接

シュートなし、交代は自由などの特別ルールを設け、勝敗よりも相互の親睦を重視した

なごやかな雰囲気の中で心地よい汗を流す。

 当日は午後0時半から受け付けし、1時開会式。参加費は1チーム5000円で、当日納付。

第22回南房総スプリングカップ

  • 2017.03.26 Sunday
  • 03:35

JUGEMテーマ:気になること

 

南房総春の恒例スポーツイベント。高校生による、バスケットボールの大会。

今年も、我が宿には横浜の川和高校の皆さんにお越し頂きました。

学生さんとのふれあいが、良き刺激となる年になってしまった自分を感じてしまいます。

以前だと、一緒に話すことも応援も出来たのに、なんだかパワーが足りなく寧ろ、

色々と助けてもらいまして、、、。昨年の子達が今年は9名いたのかな?もっと、たくさん

お話できれば良かったのに、すんません。来年はパワフル対応で! 4日間ありがとう。

合宿朝食

ストライダ−

  • 2017.03.05 Sunday
  • 04:51

JUGEMテーマ:バザー、イベント、フリーマーケット

 

地面を足で蹴って進む幼児向けのランニングバイク「ストライダー」を使った

世界最年少のレースイベント、ストライダーエンジョイカップ・鴨川シーワールドステージが

4日、鴨川市内の特設会場で始まった。2日間の日程で初日は343人、2日目の今日は350人が

エントリーしている。2歳から6歳までの年齢別に4つのカテゴリーに分かれてのレース展開。

 ストライダーは、アメリカで開発された幼児を対象とした2輪車。自転車のような形をして

いるがブレーキとペダルが無く、サドルに座って足で地面を蹴りながら進むため、小さな子供でも

コントロールしやすいのが特徴。

 

ここ最近安房地域に於いては、海への転落事故・火事が多発しているようだ。

この週末は、ファミリーの方々もいましたが、お1人のお客さんが多かった。観光に、お仕事、

サーフィンと様々でしたが、その中でも徒歩で景観を楽しみたいと言う方がおられた。その際

何ヶ所か説明した中に、船形にある崖観音もご案内した。あそこは、歩く方には当宿からは

そこまで遠くないらしく、それでいてこじんまりした中に趣があり景色が素晴らしい。また、

昨年7月には改修工事も終わっている。そのすぐそばにある、諏訪神社が4日午後4時20分頃に

放火があった。けが人はなかったとのこと。周りの山林、本殿はどうなんだろう。

 個人的には、崖観音は非常に大好きなスポットで、独りでボーっとするには絶好の場所。

普段は駐車場に位置するコインランドリーにも通っている。あそこはバスツアーでも、よく

訪れるポイントになっている。後ほど、洗濯がてら見に行ってみるかな。

小野派一刀流

  • 2017.02.26 Sunday
  • 20:30

JUGEMテーマ:人生論

 

「第28回小野派一刀流流祖忠明旗争奪関東小学生剣道大会」が本日、富浦体育館で開かれた。

小学生剣士による団体戦で、過去最多タイとなる121チームが参加。熱戦の結果、

東松舘道場(東京都)が4連覇を飾った。地元勢では中西養心館(館山市)がベスト8入りを

果たした。我が宿に宿泊された新潟県から来られたチームさんは、予選リーグは全勝していた。

ただ、決勝リーグでは、、、。

剣道大会

富浦地区 バレーボール

  • 2017.02.23 Thursday
  • 22:49

JUGEMテーマ:日常

 

南房総市の我が富浦で、毎年2月にママさんバレーボール大会が富浦体育館で

開催された。地区住民ら60人が試合形式で交流した。富浦ママさんバレーボール

愛好会が主催する大会で、今回で39回目。今年は家庭環境の変化、会員数の減少に

考慮・企画検討し、大会名も変更。参加対象者をママさんに限定せずパパさんや

子供達にも広げ、高校生の男女にした。

 旧富浦時代、他地域から嫁いできた若い人たちが、バレーボールを通して仲間づくりや

地域に溶け込もうと、バレー熱も盛んだった。同愛好会は40年以上続く。今回は、今後に

つながる第1歩だと思う。

 自分もちょうど、安房郡富浦町が合併し、南房総市となったときに移住して来て

間もなく、地域住民との繋がりを求めサッカーチームに所属したことを、今も覚えている。

2〜3年通ったかな。最終的にはレベル・技術面でついていけず辞めたが、人としての

繋がりは今でも多く続いていることを思い出した。誰も知らない町にとけ込むには、自分には

とてもありがったかた人達である。バレーボールはやったことがないが、初心者でよければ

参加してみたいものである。

 

 

小野派一刀流剣道大会

  • 2017.02.08 Wednesday
  • 23:33

関東地域の剣道チームが集まる

「第28回小野派一刀流流祖忠明旗争奪戦関東小学生剣道大会」

26日南房総市富浦体育館で開催される。

 小学生剣士たちの団体戦で、今大会も昨年と同じ過去最高の

121チームが参加、熱戦を繰り広げる。

 丸山地区の出身で、小野派一刀流の流祖である小野次郎右衛門忠明を

後世に伝えるとともに、剣道を通して青少年の健全育成を図ろうと、

旧丸山町時代から続けられている大会。

 安房地域から19チーム、県内から52チーム、他県からは50チームの

全121チームがエントリーしている。我が宿は、新潟県からのチームさんが

宿泊される。大会は5人1組の団体戦。予選リーグと、決勝トーナメントで争う。

午前8時半から開会式。9時から小野派一刀流の演武が披露される。

9時半から試合開始。大会前日25日には同体育館で、錬成会も行われる。

 

今年は情熱宿には、いかなる皆さんのお越しかな。

全力を出せるよう万全の準備をしておかねば。

 

マイナビベガルタ仙台レディース

  • 2017.02.06 Monday
  • 04:20

館山市にある出野尾多目的広場で、現在女子サッカー・なでしこリーグ

開幕にむけてキャンプをしている、マイナビベガルタ仙台レディース。

2日〜明日7日までの日程で、昨日は市サッカー協会所属クラブの女子選手を

対象にしたサッカー教室も開かれていた。チームは新たに就任した越後和男監督を

はじめ選手、スタッフ33人。MFの佐々木繭選手は日本代表。

 このグランドでは、男子J2のFC横浜やモンテディオ山形などのチームも

私の知る限りキャンプをしている。自分もココでフルグランドサイズで、試合を

したことがあるが、さすがは田舎の山の中というか、頂上にグランドだけがあるような

場所でおそらく、Jリーグクラスになると来ないのではないかなと、、、。

それでも女子は、地元では圧倒的強さでなでしこリーグを目指しているオルガ鴨川が

なんといっても熱い。それに比べ男子の千葉は、いつまで続くJ2の日々。

第37回 若潮マラソン

  • 2017.01.29 Sunday
  • 17:22

JUGEMテーマ:バザー、イベント、フリーマーケット

 

第37回館山若潮マラソンが、29日。市営市民運動場を発着とするコースで行われた。

過去最多の1万457人が早春の館山を駆け抜けた。

 フルマラソン 男子 女子

 10舛良堯 |忙辧―子

 ファミリーの部

この大会3つのカテゴリーがある。当宿にも例年、参加されるランナーの皆様が当日、

関係者の方が翌日、泊られるのが恒例となり宿にとっても大変有り難い大会の1つである。

また、例年参加者が増え応募も早まる一方との声をよく訊く。自己タイムの更新をめざす

ような真剣な方は、時期的にも2月の東京マラソンの練習ということもあるようで。

内容に於いても本格的な人も増えたようだ。それでも、フラワーライン等の景観の良さを

感じたいとの希望もあれば、富士山を眺めながら仮装を楽しむ方々もいる。今では、地元の

様々な応援の仕方も1つの目玉となりつつある。前日には、プロのトップランナー等を

ゲストに迎え、様々なイベントも開かれていた。来年こそはと、ファミリーの部へ参戦と

考えつつ、未だ、、、。

 

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